【閉店が残念】「ブラック担々麺」を味わう!墨田区太平(錦糸町)

グルメのブログ記事の宿命として、ご紹介したお店が閉店してしまうのは避けられません。

個人のお店であれ、チェーンであれ、状況次第で受け入れざないので。

「東京坦々麺 レインボー」の7色の坦々麺は、強烈に印象に残っているので、読んでいただき、どこかで同じようなコンセプトで、美味しいお店を見つけてほしいと願っての記事です。

東京坦々麺 レインボーで「ブラック担々麺」を食べる!

東京担々麺 レインボーでブラック坦々麺を食べました!

食事は味も大事だけども、香りや、見た目の素晴らしさもポイント。
特に、色に目が向かうと思いませんか?

7色の担々麺がメニューにある、東京担々麺 レインボー でランチをしてきました。

レッド、ホワイト、グリーン、パープル、オレンジ、イエロー、ブラック の7色の担々麺。

東京坦々麺 レインボーでは、どれを食べるか悩むかもしれません

以前、フリーペーパーで広告を見て、割引チケットがある間に足を運べませんでした。

いつか、足を運んでみたいとおもっていたものの、子どもがいると、この担々麺の辛さには無理があるので、妻と二人で食べに行ける機会を探していました。

GWの狭間に有給休暇を取得して、店に向かいます。

錦糸町駅北口から、蔵前橋通りに向かって歩きます。立志舎の校舎が複数ある地域を越えて、墨田区大平二丁目の交差点を越えると、東京担々麺 レインボー が見つかりました。

入店が正午前の時間帯なので店舗内はお客はいませんでした。

全てはゴマがキーポイント。7色+汁なし坦々麺まで含めると8種類。ゴマはやはり、身体に良さそうです。

右手にある券売機と7つの担々麺の特徴を比べながら、どれを食べようか考えます。

実は、最初から、ブラックにしよう!と決めていたのです。

黒ゴマをすりまくり、ワクワクしながら待ってました。本当に真っ黒な坦々麺でした。

辛さは1−5段階に分かれており、普通レベルの2を選択。

黒ゴマたっぷりの坦々麺は、味わい深い辛さとゴマの香りに包まれて、どんどん引き込まれるような味でした。

ちなみに、妻はホワイトを選択しました。

ゴマ+チーズというものの、味見をさせてもらった感想として、あまりチーズを感じませんでした。

お店の運営はお一人なので、フリードリンク(お茶、コーヒーなど複数あり)とライスはセルフサービス。

フリードリンクは7種類から選べます。炭酸系はないですが、ビールはたくさんありました。(世界各地の地ビール系あり)

すっぱいものが嫌いでなければ、リンゴ酢ウォーターをオススメします。
坦々麺を食べながら、飲むと最高の味わいです。

余談ですが、この7色にブルーがない理由については、お店のトイレに秘話が書かれています。是非、足を運んだ際に読んでみてください。

東京担々麺 レインボーについて

お店のカードがあっても、特典はありません。1名で切り盛りされているので、店員の方は忙しそうでした。アルバイト募集中です!

<追記>

2020年5月現在、すでに、東京担々麺レインボーは閉店されております。レインボー制覇できずに残念です。

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参考サイト


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投稿者プロフィール

安斎 輝夫
安斎 輝夫
【サードプレイス】ブロガー 、安斎輝夫。長年サラリーマンとして家庭と職場だけの生活に疑問を持ち、2017年から「サードプレイス」を研究・実践し、人と人をつなぐコネクターな存在になろうと決める。
Expand your life with energy and support. というミッションを定めて、人生を一緒に拡張していける仲間を増やすために活動を展開。月1回のリアルなイベント「サードプレイス・ラボ」の運営するリーダー(主宰者)。また、6人で執筆する、週刊「仲間と一緒にワクワクしながら、大人が本当の夢を叶える!サードプレイス・メルマガ」(まぐまぐ)の編集長。Facebookページおよびグループの「サードプレイス・ラボ」も運営中。