睡眠のリズム 早寝早起き習慣を!

私は、早めに帰宅できる日や、週末は、出来るだけ早めに就寝しています。
私の日頃の生活リズムでは考えられないほど、早寝早起き生活になります。
結果として、たっぷりと睡眠時間が確保でき、快適な翌日を過ごせています。
この生活習慣が固定できたら、人生は大きく変わるのかもしれません。

最近、疲れが溜まっていたので、身体が睡眠・休息を求めているので、自分の身体の声に、正直に従ってみました。

この時間帯に寝ると、「成長ホルモン」が分泌されて、健康やダイエットには良好だと言われています。睡眠は時間の長さではなく、深さであったり、時間帯を意識することが必要。昼夜逆転な生活は、出来れば避けたいものです。

目に見えてわかりやすいものではありませんが、日々のコンディションを整えていくために、早寝早起き習慣を提唱するのは、著名な方、朝活をされる方に多くいます。

早起きをしてしまえば、当日は疲れてしまい、早寝をするようになる、という意見もあります。

「あなたは睡眠中に精神的な充電をしているのです。適当な睡眠は、人生の喜びのためにも活力のためにも、欠くべからざるものです。」by J・マーフィー

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毎日、少しでも早く寝るには、何が必要・無駄なのか。
夜の時間帯に余計なテレビを見たり、無駄なことをしていないか、もう一度考えてみます。早起きの生活リズムを作るには、1日をどのように組み立てると良いのか、しっかり考えたいものです。

生活リズムを変えること、特に、睡眠を変えることは、日々の活動を増やし、濃密な時間を過ごすことに関係していると思います。

投稿者プロフィール

安斎 輝夫
安斎 輝夫
【サードプレイス】ブロガー 、安斎輝夫。長年サラリーマンとして家庭と職場だけの生活に疑問を持ち、2017年から「サードプレイス」を研究・実践し、人と人をつなぐコネクターな存在になろうと決める。
Expand your life with energy and support. というミッションを定めて、人生を一緒に拡張していける仲間を増やすために活動を展開。月1回のリアルなイベント「サードプレイス・ラボ」の運営するラボ・リーダー(主宰者)。また、3人で執筆する、週刊「仲間と一緒にワクワクしながら、大人が本当の夢を叶える!サードプレイス・メルマガ」の編集長。Facebookページおよびグループの「サードプレイス・ラボ」も運営中。