【2020年】映画感想ブログ記事をまとめてみた!

2020年は、在宅時間が長く、仕事も家族のことも考えながら、なんとか楽しい時間を過ごせないものかと考えて、Amazonプライム・ビデオ やNetflixなどを見ながら時間を過ごす機会が増えました。

そこで、2020年在宅(一部だけ映画館)で鑑賞した映画レビューのブログ記事をまとめてみます。

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2020年は映画館には足を運びにくかったけど、映画は自宅でたくさん見れました

2020年ほど、私が映画を自宅で堪能したことはなかったと思います。

コロナ禍で映画館に足を運べる機会は制限されていた時期や、作品公開件数が減ってしまうなど、諸問題がありましたが、気持ちを入れ替えて、自宅鑑賞を楽しむ生活時間が増えました。

2020年1月 映画感想ブログ記事

【映画】『ナミヤ雑貨店の奇蹟』は、感動よりも残念な思いが残りました

棚橋弘至すげー!【映画】「パパはわるものチャンピオン」からプロの演技力を感じた!

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【映画】「ペット2」は前作とは別物として仕上がってる

【映画】「CATS(キャッツ)」は酷評が多いですが、ミュージカルと比べてませんか

【横浜】中華街も山下公園も崎陽軒のシュウマイもあるけど「あぶない刑事」でしょ!

映画感想ブログがもっとも多い1ヶ月になりました。実際は、Amazonプライム・ビデオ が中心でしたが、1月に見た作品には厳しいコメントも残しています。

2020年2月 映画感想ブログ記事

【映画】『おくりびと』を見ながら職業差別について考えてみた

【映画】「アイアンマン」って、特撮「仮面ライダー」と似た設定・背景があるのでは?

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映画を見ながら何を考えているのか。テーマを掘り下げてみたり、コンセプトが似ている作品を結びつけてみるというのは、自分の思考を高める意味でやってみるのは良い機会です。

2020年3月 映画感想ブログ記事

【映画】「スマホを落としただけなのに」でハラハラ!スマホを落とさない工夫を!

【映画】「うさぎドロップ」(2011年公開)で芦田愛菜の自然体ながら天才オーラを感じる

【映画】「ザ・マジックアワー」(2009年)はデラ富樫を演じる佐藤浩一が最高すぎる

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【映画】「クローズド・ノート」(2007年公開)は地上波で放送はできないメンツだけど、いい作品です

【映画】『復活の日』(角川映画・小松左京原作)を見ながら、新型コロナウイルス後の世界を考える

コロナウィルス蔓延による影響・不安から、3月以降、ウィルスや人類危機的な映画を数本追いかけていきました。現実で起きていることと、映画の中の世界のシンクロとギャップを感じることで、不安も感じながらも、乗り越えようというマインドでした。(もちろん、気分を変えられそうな作品を楽しむことも大切にしていました)

2020年4月 映画感想ブログ記事

【映画】「JOKER(ジョーカー)」のアーサーにはサードプレイスがなかった!

【映画】「感染列島」(2009年)で医療崩壊の姿を感じる作品

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【映画】『聖の青春』(2016年公開)は、松山ケンイチの棋士の演技にリアルティがあった!

「タロ〜 ジロ〜」【映画】『南極物語』(1983年公開)を映画館で大泣きした少年

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映画「Fukushima 50」はドキュメンタリーではない!事実のアレンジだ!

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あまり、明るいエンターテイメントの映画ではなかったのですが、どの映画も印象深いものが並んでいます。年間を通して、もっとも映画を見ていたのは、自分の気持ちを落ち着けるための現実逃避だったかもしれません。

2020年5月 映画感想ブログ記事

【映画】「コンテイジョン」(2011年公開)見えないウイルスとの戦い

【映画】「ライオン・キング」は フルCGの質が最高だった

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コロナの在宅環境に慣れてきたこともあり、日常生活を整えるために、それほど、映画をみれていなかった時期です。

2020年6月 映画感想ブログ記事

【映画】「ブレイン・ゲーム」(2015年)はアンソニー・ホプキンスの姿にだけ注目が集まる

【映画】『ボディガード』(1992年)は、「オールウェイズ・ラヴ・ユー」のホイットニー・ヒューストンの歌声が強烈に残る

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ワーナーホームビデオ

洋画派ではない私が、梅雨時期にみていたのは、名優の演じる映画を2本。どちらも印象に強く刻まれました。

2020年7月 映画感想ブログ記事

【映画】「パートナーズ」 盲導犬に関わる人のストーリー

7月は、映画を見ようという気持ちが湧かずに、本ばかり読んでいた記憶があります。

2020年8月 映画感想ブログ記事

【映画】「アップグレード」(2019年公開)を見て、近未来の姿と正義の暴走を考える

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【映画】「記憶にございません!」(2019年公開)は、どんな人も変われるって物語

8月は、暑い中、外出することもできずに、前年公開の映画をアマゾンプライムで楽しく見ることができました。

2020年9月 映画感想ブログ記事

【映画】「鍵泥棒のメソッド」(2012年公開)で、半沢直樹と大和田常務が共演してた!!

【映画】「恋空」(2007年公開)はケータイ小説からスタートして映画化された話題作

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9月はノーマークだった映画を2本見ました。やはり、ストーリーと役者のバランスで作品のイメージは大きく変わってしまうと感じた作品でした。

2020年10月 映画感想ブログ記事

【映画】「奈緒子」(2008年公開)は、ひたすら走る雄介役の三浦春馬さんが全て

【映画】「パラサイト 半地下の家族」を見て、不条理を感じませんでしたか?

10月は、コロナ禍で自ら命を立ってしまった俳優・三浦春馬さんの作品に没頭しつつ、話題作も見るというバランスが取れた月です。

2020年11月 映画感想ブログ記事

【映画】「いま、会いにいきます」(2004年公開)のファンタージー恋愛物語に浸ろう

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【映画】「ペイフォワード」(2001年日本公開)を見て、リアルな「ペイフォワードカフェ」を思う

11月は、ファンタジーのような作品を堪能していました。どちらも、印象深く、記憶に残っています。

2020年12月 映画感想ブログ記事

映画「えんとつ町のプペル」初日舞台挨拶中継も参加してきました!

12月はサードプレイス・フェスに月初全力を注いだこともあり、結果として、映画は1本しか見れませんでしたが、「えんとつ町のプペル」を公開初日に舞台挨拶中継付きで見れたことは、一生の思い出に残ると思います。

映画って、情熱を込めて、お金をかけて作ってますから!

映画の作品単位の評価は、それぞれ異なるのは当然ですが、1本の作品に情熱を込めて、お金をかけて作り込んでいる思いは伝わってきます。

それだけに、途中でギブアップすることなく、最後のエンディングまでしっかり見ておくのはマナーですよね。(映画館だと暗くて寝てしまうこともありますけどね)

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投稿者プロフィール

安斎 輝夫
安斎 輝夫
【サードプレイス】ブロガー 、安斎輝夫。長年サラリーマンとして家庭と職場だけの生活に疑問を持ち、2017年から「サードプレイス」を研究・実践し、人と人をつなぐコネクターな存在になろうと決める。
Expand your life with energy and support. というミッションを定めて、人生を一緒に拡張していける仲間を増やすために活動を展開。月1回のリアルなイベント「サードプレイス・ラボ」の運営するリーダー(主宰者)。また、6人で執筆する、週刊「仲間と一緒にワクワクしながら、大人が本当の夢を叶える!サードプレイス・メルマガ」(まぐまぐ)の編集長。Facebookページおよびグループの「サードプレイス・ラボ」も運営中。